熱衝撃試験機

試料を急速に加熱(冷却)する3種類の試験機を保有しています。

熱サイクル試験も可能です。

超急速加熱装置

試料を片面から急速に加熱(数秒で2000℃)する装置で、昇温中の試料の観察、耐熱コーティング層の断熱性評価およびセラミックス等の熱衝撃試験を可能とする装置です。

 

主     要     仕     様
試験温度 〜2000℃
加熱方式 キセノンランプ加熱
雰囲気 大気/真空/アルゴン
温度計測 赤外線放射温度計、熱電対

 

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